北の広報室について
ABOUT
北海道の農家の想いを、都市の暮らしへ届けたい
北の広報室は、北海道の農家様が育てた農産物の魅力を、都市で暮らす方々へ届けるための広報支援を行っています。
代表の森 淳は、北海道の農業に深く関わってきた経験をもとに、農家様が大切に育てた農産物の価値や、日々の営みをもっと多くの人に知ってもらいたいという想いから、北の広報室を立ち上げました。
北海道には、豊かな自然の中で、手間ひまをかけて育てられた素晴らしい農産物が数多くあります。
しかし、その品質や作り手の想いが、都市で暮らす消費者に十分届いていない場面も少なくありません。
「どんな人が作っているのか」
「どんな土地で育ったのか」
「どのような手間をかけて食卓まで届くのか」
こうした背景が伝わることで、農産物は単なる商品ではなく、作り手の顔が見える、信頼できるものになります。
北の広報室は、その橋渡しを担う存在でありたいと考えています。
北海道の農家の想いを、
都市の暮らしへ届けたい
北の広報室は、北海道の農家様が育てた農産物の魅力を、都市で暮らす方々へ届けるための広報支援を行っています。
代表の森 淳は、北海道の農業に深く関わってきた経験をもとに、農家様が大切に育てた農産物の価値や、日々の営みをもっと多くの人に知ってもらいたいという想いから、北の広報室を立ち上げました。
北海道には、豊かな自然の中で、手間ひまをかけて育てられた素晴らしい農産物が数多くあります。
しかし、その品質や作り手の想いが、都市で暮らす消費者に十分届いていない場面も少なくありません。
「どんな人が作っているのか」
「どんな土地で育ったのか」
「どのような手間をかけて食卓まで届くのか」
こうした背景が伝わることで、農産物は単なる商品ではなく、作り手の顔が見える、信頼できるものになります。
北の広報室は、その橋渡しを担う存在でありたいと考えています。

農家の努力が、正しく伝わる社会へ
農家様の日々の仕事には、都市生活者が普段目にすることのない多くの工夫や努力があります。
畑を耕すこと。
苗を植えること。
作物の状態を見ながら手入れをすること。
摘果や収穫のタイミングを見極めること。
そして、より良い状態で消費者のもとへ届けること。
その一つひとつの作業には、農家様の経験、判断、想いが込められています。
北の広報室では、そうした農作業の過程や農家様の声を、写真・文章・Web・SNSを通じて丁寧に発信します。
農産物が食卓に届くまでの物語を伝えることで、都市の消費者に「この農家さんを応援したい」「この農産物を選びたい」と思っていただける関係づくりを目指しています。

直販や情報発信の一歩を、無理なく後押し
産直サイトやSNS、ホームページなど、農家様が消費者と直接つながる手段は増えています。
一方で、
「興味はあるけれど、何から始めればよいかわからない」
「忙しくてInstagramの投稿まで手が回らない」
「ホームページを作りたいが、内容をどうまとめればよいかわからない」
「直販に挑戦したいが、少し不安がある」
という農家様も多くいらっしゃいます。
北の広報室は、そうした農家様に寄り添い、無理のない形で直販・直売・情報発信に踏み出せるよう支援します。
大きな仕組みをいきなり作るのではなく、まずは写真を発信すること、農園の想いを言葉にすること、既存の産直サイトを活用することなど、できることから一緒に考えていきます。
代表挨拶

北海道の農家の皆さまは、日々の営農の中で、都市に暮らす私たちが想像する以上の手間と工夫を重ねながら、素晴らしい農産物を育てています。
しかし、その努力や想いは、消費者に十分伝わっているとは限りません。
店頭や産直サイトに並んだ農産物だけでは、作り手の人柄や、畑の様子、季節ごとの作業の積み重ねまでは見えにくいものです。
私は、その見えにくい部分にこそ、農産物の本当の魅力があると考えています。
農家様がどのような想いで作物と向き合っているのか。
どのような土地で、どのような季節を越えて育ってきたのか。
その背景を丁寧に伝えることで、都市の消費者との間に、あたたかな信頼関係が生まれるはずです。
北の広報室は、農家様の言葉になりきらない想いや、日々の農作業の価値を、わかりやすく、温もりある形で発信するお手伝いをいたします。
産直や情報発信に興味はあるけれど、まだ一歩踏み出せていない農家様も、まずはお気軽にご相談ください。
小さな発信の積み重ねが、農園の未来を広げるきっかけになると信じています。
事業所情報
| 屋号 | 北の広報室 |
| 代表 | 森 淳 |
| 所在地 | 〒040-0053 北海道函館市末広町5−7 |
| 事業内容 | 直販相談、Instagram運用代行、農家向けホームページ作成、情報発信支援 |
| 会社名 | 北の広報室 |
| 代表 | 森 淳 |
| 所在地 | 〒040-0053 北海道函館市末広町5−7 |
| 事業内容 | 直販相談、Instagram運用代行、農家向けホームページ作成、情報発信支援 |
北海道の農家と都市生活者をつなぐ、広報の力
北の広報室が目指すのは、農産物をただ販売するための支援ではありません。
農家様の想い、作物づくりの背景、季節ごとの営みを届けることで、都市生活者との継続的なつながりを育てることです。
北海道の農産物の魅力を、もっと遠くへ。
農家様の想いを、もっと深く。
北の広報室は、農村と都市をつなぐ広報パートナーとして、農家様の一歩を支えていきます。
北海道の農家と都市生活者を
つなぐ、広報の力
北の広報室が目指すのは、農産物をただ販売するための支援ではありません。
農家様の想い、作物づくりの背景、季節ごとの営みを届けることで、都市生活者との継続的なつながりを育てることです。
北海道の農産物の魅力を、もっと遠くへ。
農家様の想いを、もっと深く。
北の広報室は、農村と都市をつなぐ広報パートナーとして、農家様の一歩を支えていきます。
お問い合わせ
〒040-0053 北海道函館市末広町5−7
代表者 森 淳